小浜島ブレンド
小浜島ブレンド

¥ 756

小浜島ブレンド100g
【中浅煎り~中深煎り】

自家焙煎珈琲豆
・マヤビニック(中浅煎り)
・カフェオルキデア(中深煎り)
・セスマッチ ハニープロセス(中煎り)
3種のブレンドです。

香り・コク・深み、それぞれの特徴が見事に調和したIsland Coffee Roasteryの看板ブレンド。
それぞれのコーヒー豆の特徴はシングルオリジンの画面をご覧ください。
認証のないものも含まれておりますが、すべて有機栽培の贅沢なブレンドです。

※粉(その他)を選択のお客様は飲み方や挽き具合をご注文画面の備考欄にご記入ください。

KUBAZAKI BLEND(細崎ブレンド)
KUBAZAKI BLEND(細崎ブレンド)

¥ 756

KUBAZAKI BLEND(細崎ブレンド)100g
【中煎り~中深煎り】

・カフェオルキデア
・セスマッチ ハニープロセス

2種のブレンドです。

ブレンド名の由来である『KUBAZAKI』とは・・・
小浜島の最西端に位置する小さな海人の集落『細崎』のことで、細崎と書いてクバザキと読みます。
細崎ビーチの目の前には西表島が間近に控え、美しい自然と穏やかな空気の流れる集落です。
Island Coffee Roasteryはそんな素敵な集落の中で、ほっこりと焙煎に励んでおります。。
細崎で美しい海を眺めながら最高のラテが飲みたい。そんな思いで作ったブレンドです。
カフェラテ・エスプレッソ好きな方にはぜひ!というブレンド。

お勧めの飲み方:ラテ・エスプレッソ

※粉(その他)を選択のお客様は飲み方や挽き具合をご注文画面の備考欄にご記入ください。

Maya Vinic(マヤビニック)
Maya Vinic(マヤビニック)

¥ 756

Maya Vinic(マヤビニック)100g
【中浅煎り】

メキシコ・チアパス州のマヤ先住民がつくるオーガニックで栽培されたコーヒー。
マヤビニックの大きな特徴はその華やかな香りにあります。
浅めのローストで、より香りを楽しんでいただける焙煎に仕上げております。
飲み口はすっきりと、しかし何層にもわたる味の奥行も兼ね備えています。
マヤ先住民の方々が大切に守られてきた大地の豊かさを感じます。

お勧めの飲み方:ペーパードリップ・エアロプレス・フレンチプレス


国名:メキシコ共和国
地域:チアパス州チェナロー区中心
組合名称:マヤビニック生産者協同組合
標高:1,200~1,500m前後
品種:ティピカ、カティモール、ブルボンなど
生産処理:水洗式/天日乾燥
収穫時期:12月~3月
MEMO:現地有機認証「Maya Cert」取得済み、有機JAS認証取得実績あり

※粉(その他)を選択のお客様は飲み方や挽き具合をご注文画面の備考欄にご記入ください。

Café Orquidea(カフェ・オルキデア)
Café Orquidea(カフェ・オルキデア)

¥ 756

Café Orquidea(カフェ・オルキデア)100g
【中煎り~中深煎り】

オルキデアの特徴はクリーンでありながらコクと旨味が深い味わい。
すっきりとした飲み心地としっかりとしたボディ。
当店で扱う3種の中では一番飲みやすいシングルオリジン。

お勧めの飲み方:ラテ・エスプレッソ・ペーパドリップ・エアロプレス



【生産者】 株式会社KMC(代表:橋克彦 氏)

【生産地域】 アマゾナス州 ウアヤバンバ渓谷 アチャマル村周辺

【自然条件】 平均気温21℃(最高23℃、最低18℃)、標高1500~2100m

【品種】 ティピカ(95%以上)

【栽培方法】 100%木陰栽培、有機栽培(認証なし)

【収穫期】 5月~8月

【精選方法】 100%手摘み、水洗式、天日乾燥、スクリーン・比重選別、電子選別

※粉(その他)を選択のお客様は飲み方や挽き具合をご注文画面の備考欄にご記入ください。

CESMACH Honey process
CESMACH Honey process

¥ 756

CESMACH Honey process(セスマッチ ハニープロセス)100g
【中煎り】

Island Coffee Roastery イチオシのシングルオリジン!
果肉を残した状態でコーヒー生豆を乾燥させる方法をハニープロセスと呼びます。ハニープロセスの名前通り、果肉の甘味が乾燥中にコーヒー生豆に浸透することによって甘味と深みのある味わいに変化します。
グッと深みのある味わいは他にはないクセになるコーヒーです。

お勧めの飲み方:ラテ・エスプレッソ・ペーパドリップ・エアロプレス



【生産者】 チアパス州シエラマドレ環境保護農民組合
        (CESMACH/セスマッチ)
【生産地域】 メキシコ・チアパス州 EL Triunfo(エル・トゥリウンフォ)生物保護圏組合の拠点:チアパス州アンヘル・アルビノ・コルソ市(旧市名:ハルテナンゴ)
【自然条件】 標高1000~1750m
【品種】 ティピカ、ブルボン
【栽培方法】 木陰栽培、有機栽培(認証なし)
【収穫期】 12月~3月
【精選方法】 100%手摘み、ハニープロセス、スクリーン・比重選別、電子選別

※粉(その他)を選択のお客様は飲み方や挽き具合をご注文画面の備考欄にご記入ください。